23年前の夏
日航機墜落事故
死者520名
あの夏、父は北海道へ
故郷のお土産を抱えて帰ってきた
翌日の出来事だった
レーダーから消えたJAL123便
父が北海道から羽田まで乗っていた機体だった
機体の異常発生が少し早かったら・・・あの事故は他人事ではなかった
私の中で、あの事故は風化しない
7月5日公開直後に観た
映画「クライマーズ・ハイ」
私の心に痛烈に問いかけてきた
組織とは
報道とは
地方メディアの必要性とは
正義とは
家族とは
生命とは
信念とは何か・・・
私の未来予想図にある「書くこと」
生半可な気持ちではダメだ、と言われている気がした
ぜひ「クライマーズ・ハイ」
あなたも。
野茂が引退・・・
留学中にフィラデルフィアで観戦した彼のユニフォーム姿も忘れない
世は3連休・・・
「国会王子」ドラマの最終回のみならず後半3話をまだ観ていない
私は・・・今日と明日は労働!




私も労働
ずっと労働
休み無し
トウモロコシの収穫も半分終わった
コメント by じゃっきーちーん — 2008年7月21日 月曜日 @ 1:59:56
映画「クライマーズ・ハイ」
見たいと思っています。
ニュースで次々に伝えられる悲惨な事故の状況、乗客の皆さんが機中で家族に書き残したメモ、乗客ご自身そして家族の方々の気持を想い、胸が強く痛みました。
23年ですか。早いものですね。
あの時の印象が鮮烈過ぎて、そんなに月日が過ぎたなんて思えません・・・
コメント by jazzstreet — 2008年7月21日 月曜日 @ 6:20:36
クライマーズハイは、小説の方を読みました。
小説で読んでいるので、映像化された物を観る覚悟ができません。
イメージと違うっ!
って、映画に集中出来なそうだからね。
でも、観たいのだけれど…
むぅぅ
コメント by しゅうどう — 2008年7月23日 水曜日 @ 17:40:40